INFOX情報
カード決済端末・サービスであるINFOXについて、特徴・価格等の情報をまとめています。

INFOX回線


INFOX端末から利用できる回線は、据置型ならアナログ回線、ISDN回線、光回線、専用線、LAN回線など、モバイル型ならモバイル回線(FOMA)での接続が可能。ただしメーカーや端末によって異なるので、導入の際はよく確認してください。

NECフロンティア製
据置型カード決済ターミナル・SHOP CRAID(ショップクレイド)
→公衆回線、ISDN回線、LAN回線対応

モバイルパワーハンディターミナルPE3000(プリンタ搭載)
→FOMA対応

東芝テック製
INFOXカード決済ターミナル CT-4100
→<アナログ端末>アナログ電話回線、<LAN端末>LAN回線(10/100Base-TX)

Panasonicシステムソリューションズ製
Panasonic ZEC-14D
→ISDN回線

Panasonic製
モバイル決済端末機 JT-H480MCシリーズ
→FOMA

SII データサービス社製
モバイル決済端末 CREPiCO AT-2200
→FOMA

回線利用料金
据置型のINFOX端末から、アナログ電話回線を通じて通信すると、約9円/3分の通信料金がかかります。

DoPaサービス終了(2012/3/31)
NTTドコモのDoPaサービスが2012年3月31日に終了するため、利用できなく旧型のモバイル対応INFOX端末があります。
なお、DoPaとは、movaのデータ通信サービスの名称です。

利用できなくなる端末は以下のとおり。

SIIデータサービス社
・CREPiCO AT-2100
・CREPiCO AT-1200
・AT-2200(※DoPa回線タイプのみ。FOMA回線タイプは引き続き利用可能)



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