ボックス

対象の番号を複数個指定すると、その番号に関わらる全ての馬券を購入できる買い方。

例えば、馬連で1、2、3を指定してボックスで馬券を買うと、1-2、2-3、1-3の3通りを購入したことになる。

馬単で1、2、3、4を指定すると、1-2、1-3、1-4、2-3、2-4、3-4、2-1、3-1、4-1、3-2、4-2、4-3の12通りとなる。

このように、マーク数が少なくても、購入点数が増える傾向にある。